HISTORY

ルティナ社についてMARTINA GEBHARDT

<span>マ</span>ルティナ社についてのイメージ

マルティナ社のこれまでの歴史をご紹介致します。

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1986年春、マルティナ社はドイツ・バイエルン地方にある自然保護区域に設立されました。
マルティナ社の理念は、植物の力を信頼して「自らの力で肌自身の再生力を呼び起こす」という点にあります。
素肌の輝きを維持するために、植物の持つ力を最大限に引き出したスパゲリックエッセンスを使って、原料は厳選した高品質なもの、自然素材だけであることに徹底的にこだわりました。

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シンプルで品質の高い製品を作ることと同時に自然環境保護にも積極的に取り組んでいます。
マルティナ社の製品をお使いいただくことは、多くの人々とともに健康と次世代に残していく未来の環境を守ることにつながります。
現在、マルティナ社の製品はオーガニック先進国であるドイツの人々にも本物の自然化粧品として評価され、世界11カ国に輸出しています。
2014年には11世紀に建立された歴史的なWessobunn修道院を購入。現在は修道院を会社設備の一部として利用しており、美しい環境の中でマルティナ製品の製造販売に関わっています。ありのままの自然を守ることを大事に考えて、大切に製品を製造しているマルティナ社の志を貫きながら、成長を続けています。

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