INGREDIENTS DICTIONARY

マルティナ製品の原材料辞典MARTINA GEBHARDT

マルティナ製品の原材料辞典のイメージ

原材料一覧

下記は植物の一般的な性質を述べたもので、化粧品の効能を示したものではありません

原材料イメージ 原材料名 成分説明 目的
アズレン (カミツレ、カモミール)のイメージ アズレン
(カミツレ、カモミール)
カモミールや西洋ノコギリソウの花から得られます。お肌を清浄に保ち、潤いをあたえます。穏やかな抗炎症作用があり、エイジングケアにも適しています。 保湿
アボカド油のイメージ アボカド油 ビタミン(A.B群.Eなど)・ミネラル・レシチン・クロロフィルなどを含む栄養豊かなオイル。中でもビタミンEはオリーブオイルの倍以上含まれ、酸化しにくいと言われています。お肌に浸透しやすいオイルなので乾燥肌におすすめです。 保湿
アロエベラ葉エキス (アロエベラ)のイメージ アロエベラ葉エキス
(アロエベラ)
アロエベラの葉から抽出したエキス。保湿・消炎効果が高く肌あれを防ぐため、日焼け後の肌やニキビにもよいと言われています。 保湿
アーモンド油のイメージ アーモンド油 伸びが非常によく、肌への浸透力にも優れているオイル。
オレイン酸を主成分とし、リノール酸・ビタミン・ミネラルなどを含んでいます。やさしくソフトな作用で幅広い肌タイプの方に適しています。
保湿・柔軟
ウンカリアトメントサエキス (キャッツクロー)のイメージ ウンカリアトメントサエキス
(キャッツクロー)
南米ペルーの高地に自生する植物「キャッツクロー」のエキス。葉の付け根に猫の爪のようなトゲが生えているため、この名で呼ばれています。肌に弾力を与え、しっかりとした肌組織へと導きます。 保湿
エタノール(アルコール)のイメージ エタノール(アルコール) オーガニックの植物を発酵蒸留して抽出されており、収斂作用があります。また、自然の防腐効果を発揮しますが、配合は必要最低限に止めており肌の乾燥を促進するほどの量ではなく、植物成分の肌への浸透効果が期待できます。 収斂・殺菌
オタネニンジン根エキス(高麗ニンジン)のイメージ オタネニンジン根エキス(高麗ニンジン) 高麗ニンジンの根から抽出しています。ビタミン、フィトステリンを含み、血行を促進して肌細胞を活性化し再生を促すとされています。 保湿
オリーブ油のイメージ オリーブ油 スクアレンやオレイン酸などの不飽和脂肪酸を豊富に含み、脂溶性ビタミンやミネラルも含む、酸化しにくいオイルです。保湿力が高くお肌のうるおいを保つ効果があるとされています。 保湿・柔軟
オリーブ種子皮粉のイメージ オリーブ種子皮粉 オリーブの実から得られる種子皮を細かいパウダーにしたもの。不飽和脂肪酸を豊富に含んでおり、肌を柔軟に保つと共に、古くなった角質をマッサージにより優しく落とします。 保湿・柔軟
オレンジ花水(オレンジの花)のイメージ オレンジ花水(オレンジの花) オレンジの花の蒸留水。収斂・保湿効果が高いとされています。 保湿
カカオ脂のイメージ カカオ脂 カカオの種子から得られる固形の植物脂肪(ココアバター)で、オレイン酸を多く含みます。体温で溶ける性質を持っており、寒さなど外的環境の影響を受けやすい敏感な肌を、しっかりと保護します。クリームなどの油性基剤として使用されています。 保湿
カニナバラ果実エキス(ローズヒップ)のイメージ カニナバラ果実エキス(ローズヒップ) バラ科のドッグローズなどから抽出したエキス。ビタミンA・Cやミネラルを含み、肌荒れを防ぎ、ハリのある肌を保つとされています。 保湿
カミツレ花エキス(カミツレ カモミール)のイメージ カミツレ花エキス(カミツレ
カモミール)
カモミールの花から抽出されます。炎症を抑え、皮膚組織を強化して乾燥、かゆみを軽減する効果があるとされています。 保湿
カルナウバロウ(カルナウバ椰子)のイメージ カルナウバロウ(カルナウバ椰子) カルナウバヤシから得られる植物性のワックス。光沢性が植物性ワックス中で最も高いため、クリーム類の変形防止・つやだしなどに用いられます。植物性ワックスの中でも融点が高く、夏季にも軟化しにくいという特徴があります。 保湿・保護
カンゾウ根エキス(カンゾウ)のイメージ カンゾウ根エキス(カンゾウ) 砂漠地帯などに自生しているマメ科の植物で、昔から生薬として活用されてきました。サポニンの成分であるグリチルリチン酸・フラボノイドを含み、抗炎症・消炎作用・保湿効果があるとされています。 酸化防止・保湿
クインス果実エキス(マルメロ)のイメージ クインス果実エキス(マルメロ) マルメロの種子から抽出されます。保湿・鎮静効果があるとされています。 保湿・鎮静
ゴマ油(ゴマ)のイメージ ゴマ油(ゴマ) 抗酸化物質であるセサミンが含まれ、保湿・柔軟効果のほか、自然のUVカット効果があるとされています。マッサージオイルとしてもよく用いられます。 保湿
ザクロ種子油(ザクロ)のイメージ ザクロ種子油(ザクロ) 抗酸化物質を豊富に含み、抗菌・保湿効果が高いとされています。乾燥やストレスにさらされたエイジング肌のケアに効果を発揮します。 保湿
シア脂のイメージ シア脂 中央アフリカのシアの木の実から得られる油脂。古来から肌と髪を守る天然のクリームとしてシアバターは使用されてきました。しっとりやわらかくふっくらとした肌を取り戻す働きがあり、炎症や皮膚の過敏反応を抑えるので、荒れた肌の保護や弾力の減った肌のケアに適しています。 保湿
スギナ葉エキス(スギナ)のイメージ スギナ葉エキス(スギナ) ケイ素などのミネラルを豊富に含み、組織を強化し肌の弾力を保ちます。消炎・収斂・保湿作用があるとされています。 収斂・保湿
セイヨウオトギリソウ花エキス(セントジョンズワート)のイメージ セイヨウオトギリソウ花エキス(セントジョンズワート) タンニンを多く含むので収斂・止血作用があり、抗炎症作用もあるとされています。 収斂
セイヨウキズタ葉エキス(イングリッシュ・アイビー)のイメージ セイヨウキズタ葉エキス(イングリッシュ・アイビー) フラボノイド、サポニン等が含まれ、皮膚の細胞をやわらげ活性成分の浸透を助ける働きがあります。肌の潤いを保つ保湿作用と肌を引き締める収斂作用をあわせ持つとされています。 保湿・収斂
セイヨウニワトコ根エキス(エルダーフラワー)のイメージ セイヨウニワトコ根エキス(エルダーフラワー) セイヨウニワトコの根から採れるエキス。品質の安定性を保つために配合されています。 安定
セイヨウニワトコ花水(エルダー)のイメージ セイヨウニワトコ花水(エルダー) セイヨウニワトコの花の蒸留水。消炎・収斂・保湿・抗酸化作用があり、肌を落ち着かせてキメを整える効果があるとされています。 保湿・収斂・鎮静
セイヨウノコギリソウ葉エキス(ヤロウ)のイメージ セイヨウノコギリソウ葉エキス(ヤロウ) アズレン・リモネン等、抗炎症作用や抗酸化作用を持つ成分が含まれています。ビタミンCを多く含むとされています。 収斂
セイヨウハッカ葉エキス(ペパーミント)のイメージ セイヨウハッカ葉エキス(ペパーミント) 清涼感のあるフレッシュな香りで収斂・殺菌・鎮静作用があります。肌を清浄にしてキメを整える効果があるとされています。 収斂
セタノール、セチルアルコール(オリーブ、ヤシ)のイメージ セタノール、セチルアルコール(オリーブ、ヤシ) オーガニックのオリーブ油またはココナッツ油の脂肪酸からとれる植物由来の原材料を使用しており、乳化・増粘のために配合されています。 乳化・増粘
セテアリルアルコールのイメージ セテアリルアルコール ココナッツ油等の植物油由来の、脂肪族アルコールの混合物です。乳化・増粘のために配合されています。 乳化・増粘
セージ葉エキス(セージ)のイメージ セージ葉エキス(セージ) 抗菌・収斂効果があり、肌の新陳代謝と解毒を促すのでデトックス効果が期待できます。また毛穴を引き締め、肌荒れを防ぐ効果があるとされています。 収斂
タイム葉エキス(タイム)のイメージ タイム葉エキス(タイム) 抗菌作用の強いハーブエキスで、収斂作用にも優れています。 収斂
ダマスクバラ花エキス(ダマスクバラ)のイメージ ダマスクバラ花エキス(ダマスクバラ) ダマスクローズの花びらを蒸留して得られます。鎮静・保湿作用があり、乾燥肌に適しています。肌に潤いを与え、肌荒れを防ぐ女性に嬉しい成分で、その香りは「香りの女王」とも呼ばれています。 保湿・鎮静・収斂
チャ葉エキス(茶葉)のイメージ チャ葉エキス(茶葉) 品質の安定性を保つために配合されている、茶葉由来の安定剤です。 安定
トウキンセンカ花エキス(カレンデュラ)のイメージ トウキンセンカ花エキス(カレンデュラ) 抗炎症作用・鎮痛作用等の薬用効果に優れているため、古くから薬用植物として知られヨーロッパでは治療薬として珍重されてきました。湿疹や炎症を起こした肌を鎮め、しっとりと落ち着かせる効果があります。抗菌・殺菌・抗酸化作用にも優れていると言われています。 保湿
トコフェロール(大豆)のイメージ トコフェロール(大豆) 大豆から得られるビタミンE。製品の抗酸化のため配合されています。 抗酸化
ニゲラサチバ種子油(ブラッククミン)のイメージ ニゲラサチバ種子油(ブラッククミン) ブラッククミンから採れるオイル。アミノ酸・必須不飽和脂肪酸・ミネラル・ビタミンなど栄養の宝庫で、抗酸化作用・抗菌作用・抗炎症作用があるとされています。 閉塞剤
ニンジン種子エキス・根エキスのイメージ ニンジン種子エキス・根エキス ビタミンAを非常に多く含み、血行を促し、肌機能を活性化させ、健康的な肌へ導く働きがあるとされています。 保湿
ニンジン種子油のイメージ ニンジン種子油 βカロチン、ビタミンAを非常に多く含み、肌を整えて乾燥を防止し、アンチエイジング効果があるとされています。 保湿
ニンファエアアルバ花エキス(スイレン)のイメージ ニンファエアアルバ花エキス(スイレン) 睡蓮の花のエキス。肌を清潔にし、血行を促します。また優れた保湿効果があるとされ、ハリのある透明な肌に導きます。 保湿
ハイビスカス花エキスのイメージ ハイビスカス花エキス ハイビスカスの花のエキスで有機酸やミネラルを豊富に含んでいます。保湿・収斂効果があるとされています。 保湿・収斂
ハチミツのイメージ ハチミツ 様々な栄養素を含み、殺菌・消炎・保湿・創傷治癒などの作用があると言われています。 保湿
ハマメリス花水・ハマメリス葉エキス(アメリカマンサク)のイメージ ハマメリス花水・ハマメリス葉エキス(アメリカマンサク) 古くからアメリカ先住民のインディアンが薬として創傷や皮膚炎症の緩和に使用していたとされています。タンニンの含有率が高いため強い収斂作用を持ち、活性酸素を消し去る働きが強いことも知られています。 収斂・保湿
パンジー花エキスのイメージ パンジー花エキス パンジーの花のエキスは、浄化作用・血行促進作用・抗炎症作用があることから、ヨーロッパにおいては古くから皮膚病に効く民間薬として使用されてきました。肌の水分バランスを整え保持する作用があるとされています。 保湿
ヒポファエラムノイデス果実油(サンドロン)のイメージ ヒポファエラムノイデス果実油(サンドロン) サンドロンの実の中には種々の栄養素が豊富に含まれていますが、特にビタミンCはオレンジの20倍と言われています。収斂作用のあるフラボノイドや結合組織を強めるミネラルも豊富に含むとされています。 保湿
ヒマワリ種子油(ヒマワリ)のイメージ ヒマワリ種子油(ヒマワリ) オレイン酸、リノール酸を主成分としたさらっとした使用感のオイルです。 保湿
ブドウ種子油のイメージ ブドウ種子油 抗酸化力の高いポリフェノールを豊富に含んでおり、肌への浸透性が非常に高く保湿作用があるとされています。 保湿
ブドウ葉エキスのイメージ ブドウ葉エキス 抗酸化力の高いポリフェノール・タンニン・糖類を豊富に含み、血行促進・収斂・消炎・保湿効果があり、肌に潤いを与えキメを整える作用があるとされています。 保湿
プロポリスエキスのイメージ プロポリスエキス ミツバチが巣を守るために生成する天然成分プロポリスから抽出されます。ビタミン・ミネラルが豊富に含まれており、肌に活力をあたえ、抗菌・抗酸化作用で肌を守るとされています。 抗菌・抗酸化
ヘラオオバコ葉エキスのイメージ ヘラオオバコ葉エキス 殺菌・収斂・抗炎症作用があり、オイリー肌・混合肌の手入れに適しています。 収斂
ヘーゼルナッツ油のイメージ ヘーゼルナッツ油 皮膚の再生などに効果のある成分が含まれ、高い浸透力があると言われています。 保湿
ホホバビーズのイメージ ホホバビーズ ホホバ油由来のソフトなピーリング剤。ホホバオイルの特性を持ちながら、とても小さい角のない球粒子なので肌に優しく角質や汚れを落とします。 代謝促進
ホホバ種子油のイメージ ホホバ種子油 アメリカやメキシコの砂漠地帯に生育するホホバの種を搾った油。乾燥地帯で育つ植物の油なので高い保湿力があり、紫外線から肌を守る効果があります。人間の皮脂に近い成分構成で、スキンケアにも最適であらゆるタイプの肌に適しています。 保湿・柔軟
マカデミアナッツ油のイメージ マカデミアナッツ油 皮膚の再生などに効果のある成分が多く含まれると言われており、植物油の中では皮脂の組成に成分が近く、高い浸透力があるとされています。 保湿
マグノリアオフィシリナス樹皮エキス(モクレンの樹皮・樹脂)のイメージ マグノリアオフィシリナス樹皮エキス(モクレンの樹皮・樹脂) モクレンの樹皮・樹脂から抽出されます。品質の安定性を保つために配合されている、植物エキス由来の安定剤です。皮膚の弾力を強化する働きがあるといわれ、ハリのある美肌への作用が期待できます。 安定
ミツロウのイメージ ミツロウ ミツバチの体内で作り出されたワックス成分で、パルミチン酸が主成分。ビタミンA・プロポリス・花粉を含み、保湿・柔軟効果があるとされています。 保湿・柔軟
メリアアザジラクタ葉エキス(ニーム)のイメージ メリアアザジラクタ葉エキス(ニーム) 古くから人々の皮膚トラブルを解決してきたと言われるニームの抽出エキスで、殺菌・収斂・保湿効果があるとされています。 収斂
メリッサ葉エキス(レモンバーム)のイメージ メリッサ葉エキス(レモンバーム) レモンバームの葉から抽出されるエキス。タンニン・フラボノイド・ロズマリン酸などを含み肌を引き締める効果があるとされています。レモンに似た爽やかな香り。 収斂
ラノリンのイメージ ラノリン 100%ウールワックスを使用しています。ウールワックスは、赤ちゃんがお母さんのおなかの中にいるときに包まれている体脂によくにた性状を持ち、水分の蒸発を防ぐ作用もあるとされ、肌への親和性と高い保湿効果があるため生まれて間もない赤ちゃんにも使える安心な成分です。治癒力の高い成分であるとされており、術後の傷口にも使われています。 保湿
レシチン(大豆)のイメージ レシチン(大豆) 遺伝子組み換えを行っていないオーガニックの大豆由来のレシチンです。 乳化
レス(クレイ)のイメージ レス(クレイ) 泥、ミネラルを多く含み洗浄効果が高く、肌の老廃物を除去する効果があるとされています。 洗浄剤
ローズヒップ油のイメージ ローズヒップ油 肌の若さと健康を保つために重要な必須脂肪酸(リノール酸やリノレン酸など)を非常に多く含んでいます。皮膚細胞の機能回復効果が高く、シワ・シミ・炎症などに効果的で、アンチエイジングにも適しています。皮膚を再生する手助けをし、ハリや透明感、うるおいを与えるとされています。 保湿
冬菩提樹花エキスのイメージ 冬菩提樹花エキス 菩提樹の花のエキスで、収斂作用のあるフラボノイドを多く含んでいます。 保湿・収斂
月見草油のイメージ 月見草油 月見草油には不飽和脂肪酸であるリノール酸が豊富に含まれています。
肌の保湿作用・抗炎症作用・再生作用にも優れている他、老化による肌の衰えにも有効で肌の自然な再生プロセスをサポートします。
保湿
水のイメージ ドイツ・オーバーバイエルン地方で湧き出ている天然水を使用しています。清らかな環境で生きてきたこの水は、水脈が汚染されないようにバイエルン州によって管理されているこだわりの天然水です。 ベース
香料のイメージ 香料 香料は全てオーガニックエッセンシャルオイルを使用しています。 着香
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